| 平成10年度 |
豊明青年会議所にワークショップ方式で実施することを委託。
豊明団地(賃貸)の100世帯対象。EMボカシを使用しての排出。
バケツ無料配布。
できた堆肥は、有志が団地に隣接する借地で使用し、野菜等収穫。(現在も使用し、年2回収穫)
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| 平成11年度 |
三崎町
豊明団地
豊明団地
三崎町
豊明団地
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310世帯 袋だし 分別率約53%
270世帯 袋だし 約22%
250世帯 バケツ出し 約25%
平成11年6月から毎週月、木曜日回収
7月から毎週月、木曜日回収
11リットルのバケツ又は20リットルの袋を無料配布
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| 平成12年度 |
11年度に引き続きモデル地区を継続し分別を実施しました。
豊明団地については、袋出しの100世帯をバケツ出し方式に変更しました。
堆肥化を全市に拡大するための調査研究を日本環境財団に委託しました。
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| 平成13年度 |
推進地区と名称を変更し、同地区で分別を実施しました。
三崎地区については、これまでのポリエチレン製の袋から土中で溶けて消滅する生分解性の袋に切り替えました。
豊明団地については住民の要望により全てバケツ出し方式に切り替えました。
12年から2ヵ年に渡り調査研究委託し、「有機循環都市とよあけ100年プラン」を作成しました。
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| 平成14年度 |
同地区で引き続き実施しています。
豊明団地のバケツの内袋を生分解性に切り替えました。
推進地区を1,835世帯に増やしました。
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| 平成15年度 |
同地区で引き続き「生ごみ堆肥化事業」を実施しています。
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| 平成16年度 |
堆肥センター建設に向けて、設計委託を実施しました。
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| 平成17年度 |
沓掛町上山地区に同センターを建設しました。
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| 平成18年度 |
4月 沓掛堆肥センター(愛称 エコンポとよあけ)が稼動始めました。
2月 生ごみ分別収集地区を1800世帯から2,500世帯に増やしました。
(豊明団地 21棟700世帯拡大)
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| 平成19年度 |
7月から「とよあけEco堆肥」の有料販売を開始しました。
10月から「ゆたか台区」「坂部区」「前後区」の2,500世帯を新たに加え、生ごみ分別収集地区を5,000世帯に拡大対象としました。 |
| 平成20年度 |
10月から「西川区」「吉池区」「中島区」の3,000世帯を新たに加えて当面の目的である生ごみ分別収集地区を約8000世帯に増やし事業を展開しています。
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