2009. 9/10(木)〜9/15(火


版画家、陶芸家、建築士、設計士・・・etc。
さまざまな職業を持つ仲間たちの年に1回の作品展。
ジャンルを超えて表現者達が自身を探り、
そして鑑賞者に問う展覧会。
テーマは「等身大の自画像」。

―現在の自分を写す―
絵を描く、表現する・・・というのは
自分の再確認・再発見かもしれない。
描くことで自分を写していくことかもしれない。
自分で自分を見る。(以降略)
                    (木戸あい楽展 チラシより)

建築士の仕事をしながら年々切り絵の腕をあげている有本さん。
毎年作る等身大パネルは、いつも家族3人一緒です。
一人息子の健ちゃんが成長していくのがはっきりとわかります。