| デジタル放送受信 |
| 地上デジタルアンテナを建てる 2005年4月19日
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表皮効果というのをご存じですか?高周波では、ケーブルのロスがばかになりません。 アマチュア無線だとUHFでは10DFB、SHFでは12DSFAを使っていたのですが、そういうものをテレビに持ち込むのも変なので、4C2Vの、ちょっと良いケーブルにしました。もちろん、5C2Vでも良いのですが、取り回しが良くないので止めました。むしろコネクタだけでも良い物を。 「ウーパ」という名のUHFアンテナ。取り付け位置の関係でこれにしましたが、結果は予想以上に良かったです。ただし、弱電界では、ブースタ入れても映らないとおもいます。 アンテナの向いている方向が北で、瀬戸タワーが15km先に建っています。 |
| 受信レベル 2005年6月19日
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BSとCS110度共用のパラボラです。CATV(こっちでもデジタル放送を観ることができる) と混合してます。 地上デジタル:79〜88 CS110度:85〜86 BS:84〜85(CATVとの混合機にブースタが入っているので、レベルは可変) |
| テレビは古いままだが、、
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一階のデジタルSTB+1500iテレビ と違い、ここはDVDやPS2もあるので、いわゆるプログレッシブのテレビではありません。古い32型ブラウン管で観ています。 そのかわりに、AACのデコードできるAVアンプを2年前から持っていたのですが、、 めったにAAC(MEPGと表示)のインジゲータが点灯することは、ありません。以下がその珍しい例です。 以下デジタル放送側のBS2の「チャングム」を録画中(SDで4:3)ですが、二カ国語だと、「L」のインジゲータで、センタースピーカーから声が出ます。チャングムの場合アナログ放送側でも同じソースだとおもいますが、録画装置との相性で、後で見るときはデジタル放送のほうが綺麗です。ただし、一回コピーのプロテクトがかかりますが。 |